ルビーマッシュルーム,販売会社

ルビーマッシュルームの販売会社は信用できる?他の商品から調べてみました!

今年に入って、ルビーマッシュルームをコンビニで見かける方も多いですよね。
商品名もイマイチ聞きなれない「マッシュルーム」。どこか販売しているのか、ちょっと不安になる方もいると思います。
そこで、ルビーマッシュルームを販売している会社についても調べてみました。

 

 

 

ルビーマッシュルームを販売してる会社とは?

 

 

例えば同じようなアルコールサポートドリンクとして有名な「ウコンのチカラ」は、誰もが知っているハウス食品の中の「ハウスウエルネス」が販売元です。
誰もが知っているハウスだと安心感はありますよね。

 

次に「ヘパリーゼ」もCMで良く見ますが、ヘパリーゼはゼリア新薬です。
ゼリア新薬は、コンドロイチンなど医療用医薬品と一般用医薬品を中心に販売しています。

 

 

ですが、ルビーマッシュルームを販売している会社は、正直あまり知られてないかも?

 

ルビーマッシュルームを販売している会社は、株式会社I-neです。本社は大阪市中央区で、東京支社は品川区大崎にあります。
株式会社I-neは自社ブランドを持っていて、商品の企画から製造、卸し売りと小売、さらには流通まで自社で行っています。
グローバル展開をしている会社。世間では次世代ベンチャー企業とまで言われている会社ですね。

 

 

ルビーマッシュルームは、台湾では200年以上も前から健康維持成分として、先住民の人たちが使ってきた「ベニクスノキタケ」が主原料。
日本で初めてベニクスノキタケを株式会社I-neが使って、ベニクスノキタケ菌糸体のエキスとL-シスチンやオリゴグルコサミン等を独自のブレンドで配合。
新配合させて、ルビーマッシュルームは世の中に誕生しました。

 

最初は、カプセルタイプのルビーマッシュルームから始まり、9月19日より公式WEBサイト、ネット通販や町中の大手ドラッグストア、コンビニなど順に、ルビーマッシュルームのドリンクタイプを発売。
ハウス食品やゼリア新薬ほど、まだ知名度はないものの、日本で初めて、ベニクスノキタケ菌糸体の効果に気づいて原料を取り寄せた会社なのです。
株式会社I-neが気づかなければ、今もなおベニクスノキタケ菌糸体の効果は日本に知られていないかも知れません。

 

 

 

ルビーマッシュルームを販売してる会社のネットの評判

 

 

株式会社I-neは、次世代ベンチャーメーカーです。取扱いブランドは、約21種類程度です。
日々市場の動向にアンテナを張り巡らせて、消費者の潜在的なニーズを拾い上げて商品化することがモットーの企業。
まだまだ若い会社だからこそ、新しい発見ができ、やりたいことを通せるのです。

 

マッシュルームと聞くと、何だか怪しい会社なのでは?と思われがちですが、小さい会社でもなく本社は大阪、支社は東京の品川区大崎にあります。
会社に対してのネットの評判も悪いことは見つかりませんでした。

 

 

部署によっては、定時上がりができるところと残業が多い部署と分かれるところがあるようですが、その他では、悪い言葉は見つかりませんでした。
それよりも、「やりたいことをやれせてくれる会社」などプラス的な意見を見つけました。

 

成長途中の会社だからこそ、上からのしがらみもなく働けるのでしょう。
まだ日本に入ってきていない、ルビーマッシュルームの原料を取り扱うことはなかなか勇気があり、大手では出来ないことです。
ですが、より良い効果や効能を求めるからこそ、良い商品が出来上がるのです。

 

 

アルコールサポートドリンクと言えば、苦いウコンを我慢して飲んでいたもの、苦いから効果があると思っていましたよね。
ですが、株式会社I-neが独自ブレンドした「ルビーマッシュルーム」は、飲みやすいというクチコミやネットでの評判も高いです。

 

「第一印象はグレープフルーツの味がした。飲みやすい」
「ちょっとした苦味が、ベリー風味に似ている」
フルーツ系の味に感じる方が多いです。実際に「ルビーマッシュルーム」の味は、グレープフルーツ風味と明記されています。

 

ルビーマッシュルームを飲んだ感想としては、

 

「二日酔いを感じることもなく、すっきりと起きることができました。」


 

「赤ワインを飲むときにルビーマッシュルームを飲みましたが、予想以上に次日が楽。」


 

「味が美味しい、ビール1缶でも、思わず買ってしまいます。」


など、プラスな評判が多いです。

 

 

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